笑楽日塾の事件簿blog

笑楽日塾の事件簿

就労からリタイアした、又はリタイア間近な男性に読んでいただき、リタイア後も家にこもりきりにならないで社会と繋がりを持つための参考にしていただけたら嬉しく思います。

定例塾会

第10回笑楽日塾定例塾会「SDGs」

国連広報センターが「持続可能な社会のためにナマケモノにもできるアクション・ガイド」を出しています。そこには「世界を変えるためにあなたができることはたくさんありますが、その一部をこのガイドでご紹介します。」と書かれています。

第7回定例塾会「機長のアナウンス」

オセロの世界チャンピオンにこの飛行機をご利用いただいています。声の主は機長の谷田邦彦さん(51)。谷田さんはざわつく機内で、こう続けた。以前の記録は私自身が1982年に打ち立てた15歳という記録で、今回大幅な更新・快挙でございます。

第6回定例塾会「笑楽日塾の在り方について」

「塾がめざす方向(これから何をやっていくか)」を検討し、今回の塾会でも塾生に問いかけ話し合っています。この当時の笑楽日塾は開塾してからまだ日が浅く、定例塾会の席で塾生が毎月交替でお話しする「講座開設」に関してもまだ検討段階。

第5回定例塾会「中学三年生 相良倫子さん“生きる”」

沖縄県糸満市摩文仁の平和祈念公園では沖縄全戦没者追悼式が行われ、今年(2018年)は浦添市立港川中学校3年の相良倫子さんが自作の「平和の詩」を読み上げ、お聞きした者は皆心打たれた。私の生きるこの島は、何と美しい島だろう。

第3回定例塾会「アクティブシニアの地域デビュー」

企業戦士として会社組織の中で長い人生の大半を過ごしてきた人は、何も準備をしていなければ地域との接点を全く持たずに定年退職を迎えてしまいます。定年退職後に居場所をつくることができず、家の中に引きこもるか、何もすることがなく暇を持て余す人があ…

第1回笑楽日塾定例塾会(2)

スピードスケート女子500mで1位の小平奈緒選手と2位の韓国・李相花(イ・ソンファ)選手が全力での滑走の後、リンクを肩寄せ合った場面は最も感動的だった。トップを争うライバルだったが、小平選手は「以前、辛い時に一緒に泣いてくれた」と李選手の優しさ…

第1回笑楽日塾定例塾会

第1回目の塾会ということでもう少しぎこちない進行になるのかなと思っていましたが、既に設立総会でお会いしていますし、人生経験豊富な方々の集まりなのでご自身の思いや考えを余すことなく披露され、予定した時間では足りないくらいの盛り上がり。男だっ…

span.author.vcard{ display:none; }